<   2015年 06月 ( 31 )   > この月の画像一覧

■ 6月のお昼

6/01 月
「斗鬼」鯛の粗煮

6/02 火
「斗鬼」ほうたれ(小イワシ)のてんぷら 美味

6/03 水
「斗鬼」カレイの唐揚

6/04 木
朝から島へ
その帰り道 いつもの波方の「松製麺所」
“ぶっかけ・冷・並”+“かしわ天” おいしいです!

6/05 金
「斗鬼」塩サンマ焼いたの

6/06 土
イベント開催中 「モーゼル」で買ったパン

6/07 日
しまなみライド 帰り道に波止浜の「松製麺所」
“ぶっかけ・冷・並”
心に染み入る美味しさでした!

6/08 月
昼から四国中央へ
その前に「ロケットうどん」で“焼きうどん”です

6/09 火
「斗鬼」鯛の塩焼き

6/10 水
西条の小松にある「うどん屋」なんともな店名!
ここで“ぶっかけ”
美味しくないわけじゃないけど わざわざ食べにくるのもなって感じ
シンプルさはいいです!

6/11 木
「斗鬼」塩サバ焼いたの

6/12 金
お休みいただいてました
久万高原ヒルクライムの会場へQちゃんで下見に行った帰り道
そうそうと思い出して
真木食堂」で“中華そば”
いかにも 愛媛の中華そばでした~!

6/13 土
しまなみライド爆走の帰り道
いつものように 波止浜の「松製麺所」“ぶっかけ・冷・並”です

6/14 日
部屋でソウルから買って帰ってきたインスタント麺

6/15 月
新居浜からの帰り道 壬生川の「上海軒」で“ヤキメシ・中”
“中”にしといて 良かった!

6/16 火
「斗鬼」塩さんま焼いたの

6/17 水
「斗鬼」カレイの唐揚げ

6/18 木
「斗鬼」いろんな魚のアラ炊き

6/19 金
「斗鬼」アジのから揚げ

6/20 土
サンフレの応援で広島へ
猿猴橋町電停前の「のん」で“そば入りダブル・イカ天のせ”
お腹一杯になりました!

6/21 日
部屋で“しょうが焼き丼”にしました

6/22 月
「斗鬼」赤魚のてんぷら

6/23 火
「斗鬼」カンパチのカマの煮付け

6/24 水
「斗鬼」アジフライ

6/25 木
「斗鬼」塩サバ焼いたの

6/26 金
「斗鬼」サワラ(?)の煮付け
今週は五日間とも「斗鬼」でした

6/27 土
久しぶりに長居の「一心」で“ザル”+ビール
美味しかった!

6/28 日
塚口の「タント」で“ベーコンナス”です!
定番やね!

6/29 月
「斗鬼」塩サンマ焼いたの

6/30 火
「斗鬼」赤魚のてんぷら
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by hangzhou21 | 2015-06-30 23:58 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ 新幹線

お昼を食べていたら
TVのニュースで「新幹線から白煙が出て停まっている」と云っている
詳細はわからないけれど 何か大事が起こっているみたい
そうか~
日本を混乱に陥れるには
ある意味 新幹線を停めてしまえば 事足りるんだな
少しずつ続報が入ってくる テロではないみたい
全てが明らかになったわけではないけれど
ガソリンか灯油をかぶって焼身自殺を図った男性がいた模様
う~
何があったのかは存じないが 走行中の新幹線の車内で...
これでは JRも防ぎようがないじゃないか!
もう一人亡くなった女性は 巻き添え? 言葉が出ない
ボクのすぐ横にも危険は確かにあるんだな

今日で6月はおしまい
本当は今日食べるべきの「水無月」
こないだ梅田に出たとき 家人向けに買っておいた(食べてはないけど)
「茅の輪くぐり」は ある神社で茅の輪は見かけたけど 見ただけ
今年の夏は暑くなるのかな?
7月末には ここ数年ご無沙汰の「千日詣」があるなぁ...
早く体調を戻して
まずは SodaStreamで駆け回りたい!
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by hangzhou21 | 2015-06-30 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ 百田直樹

百田直樹
趣向が異なる面白いお話しをどんどん出していて
新刊が出るのを楽しみにしていた書き手さんの一人だった

どうも ここ二年ぐらい
書き手という顔以外でのメディアへの露出が多くなり
そこでしゃべる内容にどうも共感出来ないというか同調できず
今では すっかり興味を無くしてしまった
「モンスター」なんかはとっても面白かったのにな...
読んだのは13年に出た「夢を売る男」まで
ほんと 残念だ
そんな
百田直樹 またしても 物議を醸している
いいか悪いかではなく ほんとうに 残念だな
もう 新刊が出るのを楽しみにすることも
彼の著作を再読することもないだろう


   +  +  +     -  -  -     +  +  +


「ベルリン発プラハ」(ドリアン助川 幻冬舎 ISBN:9784877282417)

男向けの純愛物語り
人を愛することが出来なかった男
過去に一度だけ愛せそうになったサオリ
彼女と別れ 一年前に一度だけ電話があった
本当はすぐにサオリを探しに(迎えに?)行くべきだったのに
サオリが電話で伝えてくれたコペンハーゲンへまで行くのに一年もかかってしまった
夏の盛りのコペンハーゲンで手に入れた手がかりをもとに
テツヤはハンブルク ベルリン そして秋のプラハへ
プラハでテツヤを待っていた知らせとは...
胸に突き刺さるようなお話しだ
でも 残念なことに 感情が枯渇しそうなボクの胸には そう響かなかった(かな?)
一つひとつのエピソードにはリアリティがあるのに
全体を俯瞰してみると どうも なんだかかっこよすぎて嘘っぽいように思える
キレイすぎるのかな
この書き手さんが98年に出したお話しだから 17年も前なのか
だから こんなにストレートなのかもしれないな
なんだか TVの2時間ドラマの原作になりそうな そんないいお話しです
スメタナのオペラ「ダリボール」いっぺん聴いてみたい
それに ベルリンからプラハへ鉄道の旅をしてみたくなる
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by hangzhou21 | 2015-06-29 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ 体調ひと息

なでしこたちの頑張りを見届けて
快晴の松山へ
久しぶりにカラッと気持ち良く晴れているのに 残念
先週に下見した酒樽コースを駆けるはずだったのに...
体調ひと息で見送る
部屋でおとなしくしておこう
まぁ あんまり心配していないけど
変な病気や悪い病気じゃないかと...
一晩寝たら回復するでしょう きっと


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「その1秒をけずりだせ」(酒井俊幸 ベースボールマガジン社 ISBN:9784583107585)

駅伝を見るのが好きだ
長い時間と長い距離 一本の襷を何人かがつないでいく
その時走っているのは一人のランナーなのに
何故かリレーするチームの調子の良し悪しが出る 素直に
それが不思議だと思う
2014年正月の箱根駅伝を優勝した東洋大学
その陸上競技部長距離部門の監督さんが書き手
各々の詳細は書かれていないが
優勝に至るまでの人間模様が垣間見られ興味深い
決して駅伝だけではないのだろうけれど
駅伝って個人の集まりではなくチームで走っているんだな
“その1秒をけずりだせ”とは なんともいい言葉だな
縁も所縁もない学校だけど
これからは 思わず応援したくなるな きっと
すぐに読めます


   +  +  +     -  -  -     +  +  +


「孫物語」(椎名誠 新潮社 ISBN:9784103456230)

最後の一章がいい
改めて家族とは何なのかを考えさせられる
家族とは一生の付き合いなんだけど
一つ屋根の下に住み 食卓を一緒に囲む
そんな時期はほんの僅かしかないのか
最後の章 じいじいは孫の男の子ふたりと北海道で夏休みを過ごす
その様子がテキストにイキイキと切り取られ
読んでいるボクも頰がゆるむ
そうか 時の流れとはこういうことなんだなと思う
武蔵野のサクラの木のエピソードよりもそう思った
しかしな
「岳物語」のときを思い出せば
シーナ先生 物質的に豊かになりすぎていて
こっちとしては なかなか素直には感化されないな
すぐに読めます
長くシーナ先生のお話しに親しんできた人にはおすすめなんじゃないでしょうか
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by hangzhou21 | 2015-06-28 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ 若いのとデート

夕方から梅田で若いのとデート(もう若くはないかもしれないけど)
その後 他の二人とも合流して
あ~でもないこ~でもないといろんなお話しや愚痴を聴かせていただく
考えてみたら
もう 大阪を離れて二年以上になるんだな
知っている話題や もう全然知らない人のことまで...
みんな 現在進行形の中で生きているんだもの
思い出話しばかりをしてはいられない

それにしても
土曜夕方の梅田の人の多さに“怯む”
お店の予約もしてないし大丈夫かなと心配したけど
人が多いのはメインの通りだけで 一本中に入るとそうでもなかった
それでも お店はほぼ満席だったけどね

厚切りのカツオのタタキで飲んだくれているうちに
サンフレは1stステージの最終節 アウェイでサガン戦
終了間際のラストプレイで豊田にヘディングで叩き込まれ ドロー
2位からスルッと滑り落ち 3位でフィニッシュ 残念
いや
実は上出来かもしれない
1stや2ndという考え方ではなく 年間王者目指して
まずは ゆっくり休んでください!
う~む
しかし 負けた相手が ヴィッセル グランパス ガンバとは...
もったいなかったなぁ...
2ndは何ゲーム現地観戦できるかな?
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by hangzhou21 | 2015-06-27 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ ようやく読了

泣く思いでようやく読了
ラストはエンジンが掛かって 朝食後に読み終えました
ふ~
興味深いお話しだったけど ちょっと 喰い足らなかったかな
(なんとか返却期限前に返せて良かった!)
次は
「その1秒をけずりだせ」(酒井俊幸 ベースボールマガジン社 ISBN:9784583107585)
昨年のお正月の箱根駅伝を圧勝した東洋大学駅伝部の監督のお話しですね
このお話しが面白かったら
「魔法をかける」(原晋 講談社 ISBN:9784062195171)も読んでみようと思います
(こちらは このお正月に優勝した青山学院の監督さんです)
そして
「孫物語」(椎名誠 新潮社 ISBN:9784103456230)
あのシーナさんが息子・岳を描いた「岳物語」(85年)から もう30年か...
年月の流れの早いことよ...
「続 岳物語」(86年)「大きな約束」「続 大きな約束」(09年)に続くお話しなんでしょうね
これまではこのシリーズは集英社だったけど 今回は新潮社ですね

調子に乗って 幾つか予約を入れてしまった
そのうちの一冊が
「唐揚げのすべて」(安久鉄兵 中公新書ラクレ ISBN:9784121505200)
なんと 書き手さんは“一般社団法人日本唐揚協会”の会長さんだそうです
ちゅうか そんな協会があったんや!
お話しそのものにはあんまり期待してないけど 面白かったらいいな!


   +  +  +     -  -  -     +  +  +


「SOY! 大いなる豆の物語」(瀬川深 筑摩書房 ISBN:9784480804563)

なんとも掴みどころのないお話し
大学は出たもののフリーターとなってその日暮らしをしているのが
元プログラマーの原陽一郎
彼の手許に奇妙な知らせが届けられたところから お話しは動きだす
そんなこんなで 陽一郎は自分のルーツを探す旅に出る
ルーツと言っても何代も何百年も遡るわけではない 祖父の兄弟にあたる人物
すっかり疎遠になっていた岩手にある父親の生家へ何年かぶりで訪れる...
根っこがあるというのはこういうことなんだなと思う
陽一郎はここ百数十年のうちに起こった歴史を俯瞰し
現在の日本農業を取り巻く問題にさらっと首をつっこんだりする
しかし この書き手さんの博学さには驚くしかない
途中に出てくる「国性爺合戦・こくせんやかっせん」を底本にした芝居「南洋国性爺」
このエピソードだけで 一冊書けてしまいそうなほど... びっくりした
途中でうっちゃられてしまった魅力的な登場人物の数々
他のお話しでもいいから もっと活躍させてほしいな

このお話し 末恐ろしい食品の巨大企業「Soyysoya」を絡めて進んでいくんだけど
どうも“書ききった感”というか“言い切った感”がない
そういうのは 後の歴史家や 後世の人々が決めるんでしょうか
それには 100年後に陽一郎のような過去をほじくる人物の出現を待つしかないのかな
登場人物誰もが好人物で 刹那的と云うかがっつり系の人がいても良かったんじゃないかと...
500頁を超える束ですが 案外とすんなり読めます
南星一座のくだりは 一気読みですょ きっと
しばらくご無沙汰している丹後へ帰ってみようかな そんな気にさせれらました はい


   +  +  +     -  -  -     +  +  +


「読まされ図書室」(小林聡美 宝島社 ISBN:9784800233967)

遥か彼方
そういえば王選手の一本脚打法
その姿が描かれている青いアルマイトのお弁当箱があった
それはお弁当が入っていたという記憶よりも
ワラビ餅を流し込む型として使われていた記憶が強い
折にふれ そのお弁当箱を目にしていたような気がするけど
このところ全く見ていない
こんど実家に帰ったら どうなったのか母親に聞いてみたい気もするけど
「地震の時にどこかへいってしまった」と答えられるのもイヤだな
そんなことを思い出させるお話しなのだ
いつも自然体で不思議な魅力がある女優さん 小林聡美
彼女がいろんな人から勧められるままに読んだお話しにまつわる
13のエピソード
そのお話しの感想文のようで
そのお話しに触れることによって蘇ったストーリー
ページを繰りながら
紹介されるお話しを全く知らないのに彼女の世界に浸りきってしまった
肩の力をね フッと抜いてこの本を開くといいかも
凝った装丁ですぐに読めます
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by hangzhou21 | 2015-06-26 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ サイクリング・パラダイス愛顔のえひめ旅行券

用事があってイベント会場へ顔を出した帰り道
大街道から銀天街という松山のメインストリートを少し歩く
広島の本通ほどじゃないけど 平日の昼下がりにしては そこそこ人が歩いてる
もうちょっと賑わっていてもよさそうな気もするけど こんなものかな

ちゃんとウォッチしてないから
どういう仕組なのかわからないのが“プレミア付き商品券”
愛媛県内だけで使える「愛顔のえひめ商品券」
松山市内だけなのが「まつやま幸せ実感商品券」
地場の消費を盛り上げる振興策なんでしょう
10,000円で12,000円分の商品券だそうです
でも 松山市での販売分は 予定の半分も予約がなかったらしい
これに続いて
愛媛県が売出すのが「サイクリング・パラダイス愛顔のえひめ旅行券」なるもの
これは宿泊券8,000円分とサイクリング券2,000円分 計10,000円分を5,000円で販売するというもの
サイクリング券はすぐに使えそうだけど 宿泊券はどうかな?
もうすぐ締切だから 早めに検討しなくては!
いずれにしても 原資は税金なんだろうから せいぜい使ってみましょう
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by hangzhou21 | 2015-06-25 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ ねこあつめ その2

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ちゃんと“癒されて”ます
スマホのアプリゲーム“ねこあつめ”
熱心にしようとしても な~んにも動きがないから
ただ眺めているというかか
放置して しばらくして 画面を呼び出すだけ
通信費はほとんどかからないから いい感じ
“金のにぼし”を貯めて “にわさき”を拡張しないとね
まぁ そのうち飽きてしまうかもしれないけど...
(ネコたちに飽きられてしまう方が早いかな?)

梅雨だからスカッと晴れないのは仕方ないけど
今週に入ってからは 降らないのに晴れない
妙に煙ってるような曇り空がうっとうしい
日照不足 農作物に影響出ないかな 心配
暑くてたまらん!ってほど気温も上がらないしね

そんな中でも季節は移り変わる
夏至も終って
ビワは最盛期だし スモモや桃が並びだした!
思わず三種類とも買って食べました 美味しかった!
こっちの直販所は 贈答品のようにキレイではないけど
手ごろに安くていい感じ
そろそろかな?って思っていた 露地モノのミョウガはまだ出てない
これらかはソーメン食べることも多いし 冷奴にもいいしね
それと シシトウも出てないなぁ
天候が順調ならもう少し待てば ど~んと出てくるでしょう きっと

水の中のミノムシたち
部屋の中で羽化されても困るから
割り箸でつまんで 近くの池にリリース
数えてみると10匹もいた!
浮き草は現状維持 繁殖しているようには見えないな
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by hangzhou21 | 2015-06-24 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ 強靭な脚が欲しい!

SodaStream号を入手した興奮からもすっかり醒めてしまったか
雨が降っていない朝
早起きしても「さぁ行こか」とはならない
新聞を読んだり“ねこあつめ”の画面をぼ~っと見つめたり
ほんとうは
ちゃんと身体を動かして体脂肪率を下げないとアカンのにな
そのかわり(?)
あれもこれもと思っていた“自転車用グッズ欲しい熱”もすっかり収まった
あんなに痛い目をしたのに 今ではすっかりお尻も機嫌が良くなって
サドルはもうどうでもよくなったし
CO2で入れるボンベの空気入れも このところ 理由もなくパンクもしないしな
サプリはあれやこれやと買ってしまったし
一月後はわからないけど 今日や明日走るのには何の心配もなく装備は揃ってる
強いて言えば やっぱりヘルメットぐらいかな
本当に欲しいのは“強靭な脚”だけど
こればっかりは どこにも売ってない
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by hangzhou21 | 2015-06-23 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ 予約本確保

天気がスカッとしない
梅雨だから仕方ないか

いま 読んでいるのが
「SOY! 大いなる豆の物語」(瀬川深 筑摩書房 ISBN:9784480804563)
500頁を超えるツカだけど
読み始めてみると面白い(でもなかなか頁は進まない...)
そうこうしているうちに

図書館から相次いで“予約本確保”のお知らせが届く
「その1秒をけずりだせ」(酒井俊幸 ベースボールマガジン社 ISBN:9784583107585)
「あしたのこころだ」(三田完 文藝春秋 ISBN:9784163902227)
「ベルリン発プラハ」(ドリアン助川 幻冬舎 ISBN:9784877282417)
三冊も借りたけど 読めるんかいな?
このところ すっかりアルコールと睡魔に負けてるしなぁ...

「献灯使」(多和田葉子 講談社 ISBN:9784062191920)
こちらはとうとう挫折してしまった
また折を見てチャレンジします はい
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by hangzhou21 | 2015-06-22 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)