<   2015年 04月 ( 31 )   > この月の画像一覧

■ 四月のお昼

4/1 水
お休みいただいてました
家でありものをごにょごにょ

4/2 木
「斗鬼」サバのから揚げとは珍しいい

4/3 金
雨の日「斗鬼」は空いてるな
カンパチの漬け焼き

4/4 土
横川駅の北側すぐにある「ひろみ」で“そば入り”
ぺったんこ!
こんな焼き方もあるのね

4/5 日
家でありもので済ませる

4/6 月
「斗鬼」塩サンマ焼いたの

4/7 火
早朝から島で撮影
帰り道に波止浜の「松製麺所」で“ぶっかけ・冷”+鶏天
よ〜く流行ってます!

4/8 水
「斗鬼」塩した紅鮭(珍しい!)焼いたの

4/9 木
イベントだったので「モーゼル」で買ったおかずパン!

4/10 金
「斗鬼」塩サバ焼いたの

4/11 土
別格霊場の巡礼中
徳島の阿波池田「第15番箸蔵寺」ここへ至るケーブルカー乗り場の前にあるのが
「さぬきや」というおうどん屋さん
“ジャンボ”という巨大なたらいうどん
もうおうどん見たくありません...
味はまぁまぁ 雰囲気はぐっと大衆的
そして よ〜く流行ってます!

4/12 日
イベント開催中
「モーゼル」で買ったおかずパン

4/13 月
「斗鬼」カレイの唐揚

4/14 火
「斗鬼」塩サンマ焼いたの

4/15 水
「斗鬼」ホウタレ(小イワシ)のてんぷら

4/16 木
ソウルの踏十里にある「おっかさんのデジクッパ」で
“デジクッパ”まずまず

4/17 金
清譚にあるお洒落なサムギョッサル屋さんで“トンカツ定食”
お店の名前は忘れてしまいました

4/18 土
弘大入口から少し歩いて 観光警察のそばにあるお店で
“牛肉のスープ”
ここもお店の名前は忘れてしまいました
なかなか面白いつくりのお店でした

4/19 日
塚口の「タント」で“ベーコンなす”

4/20 月
「斗鬼」カレイの唐揚

4/21 火
「斗鬼」ブリの漬焼き

4/22 水
「斗鬼」サバの生姜煮付け

4/23 木
東京の新橋駅周辺にいた
「まほろば」というビルの奥にあるお店で“うな丼”
まぁこんなものかな

4/24 金
竹橋で終日会議
朝のうちに半蔵門「ル・グルニエ・ア・パン」で買っておいたパン
まずまず お値段ほどの感動はなく...

4/25 土
浅草で平成中村座
松屋で買っておいた「草津亭」の“隅田川”というお弁当
これ 上品で安定して美味しいです!

4/26 日
羽田空港第二ターミナルにある「アカシヤ」で
“激辛カレー”のセット

4/27 月
「斗鬼」アジの唐揚(珍しい!)

4/28 火
「斗鬼」塩さんま焼いたの

4/29 水
ロープウェイの近くにまずまずのうなぎ屋さんがあると聞いていた
「小椋」で“うな重・特森(とくもり)”
まぁまぁ

4/30 木
「斗鬼」サバの味噌煮
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by hangzhou21 | 2015-04-30 23:58 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ 漏電

4月はおしまい 本当に早いもんだ
12月からお手伝いいただいた派遣スタッフさん 今日まで
ありがとうございました
いろいろ助けていただいて ものごっついありがたかった
可能であれば来シーズンも是非お手伝いしてください!
もちろん
これからも“師匠”と一緒に遊ぶことにはなるんだけど...

管理人さんがやって来て
「この事務所で漏電しているみたいです」とのこと
どこでなにかはよくわからないので調査する
電源を落とすので仕事にならない
今日は定時でおしまい

宇和島に“遊子・ゆす”という海辺の地区があり
ここで採れる早堀のジャガイモが絶品!
昨年 門戸に送ったところ珍しく大好評だったので
今年は ここにもあそこにもと
リストアップして配送を依頼しておいたところ
なんと「(心苦しいですが)売切れです!」というツレないお知らせが帰ってきた
がっくし...
まぁ仕方ない
来年も松山にいたら早目に手配して送るから待っててね!

その後
松山市内の某所で見つけ
新婚さんの若いのと門戸にだけ送っておきました
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by hangzhou21 | 2015-04-30 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ プラシーボ効果

水曜が休みだと素直に嬉しい!
でも
予定がてんこ盛り もちろん“遊び”の!

月曜夜に受け取ってきたSodaStream号 ようやく試運転
いい天気だしええ感じ
早朝 いつもの重信川 なんだかいつもより3〜5kmは巡航速度が増したような
(気のせいかな?)
こういうのを“プラシーボ効果”というそうです
とにかく 軽くなりました

コースから戻ってシャワーですっきりしてから映画館へ
こちらは通勤に使ってるママチャリで向かいます
「海にかかる霧」という韓国映画
なんだか暗いお話なんだよね
それとヒロインのホンメを演じるハンイェリという女優さん
大陸の人らしさは出てたけどなんだか可愛くないんだよなぁ...
この子しかいないとはいえ命を賭けるかなぁ...
とおっちゃんは思ってしまう
ラストもやや蛇足だったような気がしました
主役が元東方神起の方だったそうで
どうりで いつもは空いているルナテック
びっくりするほどの入りでした!


その後 買い物などをして夕方に
今夜はNHK-BSで中継があるから“そらともり作戦”
アウェイでFマリノス
Fマリノスというクラブにも横浜という場所にも相性が良くない
寝ぼけているかのような出だし
あっと言う間に失点 ふ〜 大きなため息

その後しっかりアジャスト出来て
あとはいつどうやって何ゴールするかが焦点に
前半のうちに追いつき 寿人の“らしい”ゴールで逆転
良かった良かった!
ふむふむ
ようやく歯車が噛み合ってきた
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by hangzhou21 | 2015-04-29 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ 最近の読書

ソウルでは
本は読まないだろうなと思ってはいた
往復の飛行機も2時間もないしね
でも
一応カバンのなかに二冊忍ばせた
「かんじき飛脚」(山本一力 新潮文庫 ISBN:9784101213439)
「夜の床屋」(沢村浩輔 創元推理文庫 ISBN:9784488437114)
案の定
ほとんどページは開けなかった
まぁ そんなもんだね


   +  +  +     -  -  -     +  +  +

「毛の力」(山口ミルコ 小学館 ISBN:9784093798662)

なんとも中途半端なお話し
おっ面白い!という部分も散見されるのだけど
この書き手さんが肉を食べなくなったことや
“柔らかい宝石”であるクロテンの保護のパートなどは理屈が書かれていなく
その時点での書き手さんの思いの“押し付け”になってる(と読めた)
現地(シベリア)へ行ってからのエピソードが薄いのも残念
ベースを旅行記に絞った方が読み応えがあったのかもしれないな
書き手さんも途中で書いているように
ロシアに関する本は少ないし
ましてや シベリアやハバロフスク
そこからクルマで7時間というウデヘという集落
今まで全く知らなかっただけに
興味もあるしもっと知りたかった
まっそんなことはともかく
クロテンは現代社会の何かを象徴しているんだろうな
ボクには合わなかったけれど
読み手によっては面白いと思います

   +  +  +     -  -  -     +  +  +

「かんじき飛脚」(山本一力 新潮文庫 ISBN:9784101213439)

ぐいぐいと読まされる面白いお話しだった
金沢と江戸 145里(約570km)を結ぶ飛脚
加賀前田藩の御用飛脚は月に三度往復する“三度飛脚”と呼ばれ
浅田屋という飛脚問屋がそのお役目を担っていた(そうだ)
北国街道には親不知子不知もあれば山越えの難所もある
当たり前だけど 冬になると北風が吹き付け雪が降る
そうだよな 江戸時代には鉄道もなければ高速道路もない
それどころか トラックやバスもなければ単車もない
モノや情報はヒトの足で運ぶか船で運ぶしかなかったんだな
三度飛脚それぞれの人間模様
その飛脚便を頼みの綱とする加賀前田藩の事情
そして当時の世相が巧みに織り込まれてる
読んでいて楽しく引き込まれる
「密丸」「龍虎」っていいネーミング
でも 待てよ!
お話しの根底
これって単なる“うっかり”じゃないの?
暮れには切れるって 夏から分かっていたような気がするけど...
まっそれには気が付かなかったことにしておきます
まずまずのおすすめ
続編もあるみたいなので機会があれば読んでみます

   +  +  +     -  -  -     +  +  +

「北緯66.6°」(森山伸也 本の雑誌社 ISBN:9784860112615)

山や森を歩いているフリーライターのこの書き手さん
ふと思い付いてラップランドのトレッキングコースを歩いてみる
その時のレポート
最初 時折入る軽くくだけた口調が気になったけど
読み進めるうちにそうでもなくなった
ただひたすら羨ましい
そしてこの書き手さんの体力と行動力に感服する
ノルウェーフィンランドスウェーデンの三カ国に広がる
総延長800kmもあるというノルド・カロット・レーデン(北極圏トレイル)
どこでテントを張ってもいいしコースを離れてもいい
自己責任で何をしてもいい
でも人はほとんどいない
別に何が起こるわけではなく
数十キロのザックを担いでこのトレイルを歩くだけ
それがいい
行ってみたい!歩いてみたい!
切にそう思わせるだけの魅力がそこにはある
ラップランドにはそんな場所なだろうきっと
ただ
この書き手さんにそこまでの魅力があったのかどうかは不明
ラスト誘惑に負けてヘリに乗ってしまうなど
妙に人間臭いところはいいけどね
読み手は選ぶけどまずまずのオススメ
面白いですょ
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by hangzhou21 | 2015-04-28 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ 気持ちの良い月曜日

昨日の日曜もいい天気だったけど
今日も爽やかないい天気 ちびっと暑いくらい
一年で一番いい季節だな

木々が新芽をふき出し まさに山が萌えている
あちこちではフジの花がきれいで 遠目でもわかる
街には ツバメがすいすいと飛び交っている
一年中こんなんだったらいいのに
すぐに 暑くて汗だらだらの季節になってしまうんだろう


ところで
テレサテンが亡くなってもうすぐ20年だという
テレサテンというと
やっぱり映画「ラヴソング/甜蜜蜜」(製作1996年)
テレサテンは出演していない(ちらっとTVには写るけど)が
レオンライとマギーチャンが出遭い別れ そして再び出遭う
そのときの ひとつのモチーフがテレサテンの「甜蜜蜜」
当時の世相や香港と中国の政治的な関係が反映されながら
唄には国境がなく 名曲は蘇る
それは唄だけではなく 二人の関係もそうなんだよと暗示しているかのようだ
監督はピーターチャン
主演の二人がいいのはもちろんなんだけど
脇で出てくるエリックツァンがいいんです はい
まだ観てない方は 是非!
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by hangzhou21 | 2015-04-27 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ Fulcrum-Racing3

松山へ舞い戻る
日曜のお昼の便 悲しいほど人が乗ってない
天気が良かったので 窓の外に広がる風景に見入ってしまった

夕方
師匠がFulcrum-Racing3を届けてくださった
ほれぼれするほどスタイリッシュ
(まぁ ホイールだけあっても仕方ないんだけど...)
それに タイヤは自分で選んだら絶対に買わないようなええの履いてます
本体は 月曜か火曜に受け取りに行く予定です

昨日の福島牝馬Sは三連単が60万近い配当で これはかすりもしない
オークストライアルのフローラS しまった分析を間違った!
淀はマイラーズC
こちらは レース分析の結果 レース間隔に注目し
なおかつ 洛陽Sでお世話になった レッドアリオン1着固定で30点
直線向いてもスパッと切れなくて じりじりとしか伸びなかったけど
川須くん ナイス!
しめしめ! (本当は3着と4着が入替ってほしかったけど...)
ええ感じやんか!
来週は 日本ダービートライアルの青葉賞と天皇賞(春)ですなぁ
ちょっと怖いほどツイてるけど いつまで続くかな?

夜は近くの蕎麦屋で師匠と飲んで
遊び三昧の週末が終りました
しかし 飲んでばっかりで身体を動かしてないなぁ...
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by hangzhou21 | 2015-04-26 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ 花-3

ふと
目がさめると もう7時半を過ぎてる!
びっくりした!
あわてて起きて着替える 大浴場での朝風呂は諦めた
駆け付けると前から7番目
(そのためにホテルを浅草にしておいて良かった!)
立見以外にも補助席があるという(折畳椅子だけど)
並んだ甲斐があって「花-3」という席になりました
平成中村座陽春大歌舞伎(浅草寺境内・仮設劇場)
勘三郎さんが亡くなっても中村座にはなんだか華や夢があっていいね
今回は今までの延長線上だったけど
これからどんな風に変わって行くのかが楽しみ!
橋之助の弁慶はまずまず
勘九郎の冨樫はこれからのようですね
亀蔵の怪演は健在だったけど
常連さんの淡路屋さんと扇雀さんがいらっしゃらないのはちと淋しい
どっしりとした歌舞伎座もいいけど中村座という仮設の器もいいね

中野のスポーツパブでサンフレの応援!
ここに来るのは三度目だけど一番混んでた
(なんとかもぐりこんで座席は確保!)
理想的とは言わないけど 結果は2-0で快勝!
他のクラブも止まらないから順位は上がらなかったけど大丈夫!
こうやって下位のクラブから勝点3を取るのが大切
(他人事ながら エスパルスは今後が心配だなぁ...監督交代もありかな?)


気になっていた映画「ザ・トライブ」を観た
映画ってこんな表現方法が出来るんだな
ボクは香港でもソウルでも日本語字幕のない映画を観るのに慣れてるけど
そうじゃない人たちにはこの映画は衝撃だっただろうな
伝達方法としての言語がない 想像しかない
効果としての音楽や音がない
お話しそのものもかなりショッキング
なんだか割り切れない思いしか残らない
ちょっとだけ韓国映画の「悪い男」を思い出す
あのお話し 主人公に声が無かった

ふ〜
良く遊んで長い一日だった!
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by hangzhou21 | 2015-04-25 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ 会議会議会議

木曜の朝から会議で東京にお邪魔してる
こういう会議に出るといつも思うのは
ボクの職場も大きくなったもんだし 大きく変わったということ
事業領域は広がっているし 提供するサービスも変貌して
はっきり云ってもう「何が何だかわからない」というのが本音
それに若いしね
ただ 気になるのは
売上も利益も大きい柱となる事業
相変わらず景気に大きく左右されるということ
バブル崩壊やリーマンのようなことが再度起これば
図体が大きくなっているだけに...
まぁ その辺りは経営陣がしっかり考えていると思うけど

その晩
新宿に五人で集まって“女学院前会”
毎度のことながらいいおっちゃんとおばちゃんになりました!
考えてみたら25年くらい経つねんもんな
今夜は
つくばに住む姉の息子たちと水天宮でチャンコ鍋
ここ 最近読んだ「土俵の周辺」で紹介されていた「盛風力」
寡黙そうなご亭主さんにも「本読みましたょ」とご挨拶しておいた
以前に行った北千住のチャンコ屋さんより うんと美味しかった!
まだまだ子供だと思っていた甥っ子たち
すっかり大きくなってます
佐野さん(仮名)に助っ人にに駆け付けてもらいました
水天宮もあたりは初めてだったけど
意外といろんなお店がある びっくりした!
やっぱり 東京は奥が深いです
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by hangzhou21 | 2015-04-24 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ レモン・ハート

もう長くお邪魔していないが
新地にある馴染みのバーがある(まさか閉店はしてないと思うけど...)
ここに馴染みになったくだりは話しが長くなるので省くけど
きっかけのひとつが「BARレモン・ハート」という漫画だったのは間違いない
NHKの連ドラ「マッサン」でウイスキーが見直されてるそうだ
このドラマの原作のひとつ「ヒゲのウイスキー誕生す」(川又一英 新潮文庫 ISBN:9784101428024)
自慢じゃないけど 単行本が初版で出た1982年に買って読んでる
そんなことを思い出したのは
ふと
Y紙のweb-siteで見かけた記事“「レモン・ハート」紡いだ記憶
(「ダメおやじ」ってもう知らない人の方が多いかもしれないな)
今では
ウイスキーを口にすることはない 家にボトルもない
何かいいスコッチを買って帰ろうかな

そういえば
松山にも古くから文豪が通ったというバーがあるとかないとか...
すっかり 夜の街へは繰り出してないからなぁ...
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by hangzhou21 | 2015-04-23 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)

■ ソウルあちこち

ひょっとしたら
ソウルで甜茶を買えるんじゃないかと(大陸とは陸続きなんだし)
漢方薬とかを売っている清涼里の京東市場
でも
ちょっとありそうにない あるならここだと思ったけどな 残念
お茶に対する概念がかなり違うんだな 仕方ないか
なかなか興味深い在来市場だったから
もし もう一度チャンスがあるなら ゆっくり歩いてもいいかも

踏十里にあるアンティーク市場にも行ってみる
ここは ボクのような素人相手ではなく かなりディープな感じ
ちょっと手に負えない

次にバスで向ったのがソウル風物市場
観光客などはいなくて ほぼお年寄りばっかり なんだか不思議な空間
ひと昔前のモトコータウンみたい(この例えが分る人ももういないか...)

今回はカンナムも少し歩いたし
地域によって 雰囲気も違えば 空気そのものが違うんだなと再認識
そりゃ 大阪だって 梅田と難波は違うし 桃谷や芦原橋なんかもまた違うからね

新村(シンチョン)という学生街へ
ここはよく行ったというか新村にあるモーテルによく泊まっていた
初めてサムギョッサルやブテチゲを食べたのもここだったし
いろんな人に会った
今では みんなどうされているのか 元気にされているのかな?

連れて行ってもらったのが 石焼焼肉のお店
ちょっといい値段するんだけど 肉がねバツグンに美味しい
数年前にも若いのを連れて行ったんだけど
久しぶりに行ってみた お店がそのままあって良かった
(いろいろ検索したけど 日本語のweb-siteには載ってないみたい)
ワイルドではなく のんびり美味しいお肉をいただきました
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by hangzhou21 | 2015-04-22 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)