■ 片野坂?

ハムストリングの張りは昨夜園田の銭湯でほぐして
ずいぶんとましだったのに
右脚だけがまだ張ってちびっと痛む(年やなぁ...)
また 連日サロメチールのお世話になっていて
あの香りがなぁ...
通勤電車の中でもちと気になります
病人と云うか怪我人みたいでね

フロンターレの風間監督
契約を更新せず 今季限りでフロンターレを勇退するという
びっくりしたけど
まだ何も手にしていないこの時期に「そう来たか」とも思う
今 発表しないといけない理由があるのかもしれないけど
次は Jのどこかの監督か それともウワサされてる五輪監督か
それとも 海外のクラブかもしれないね
ちょっと気になる

サムライブルー 昨夜アウェイで豪州戦
例によって映像は見ていないけど 1-1のドロー
アウェイで勝点1は悪くない
浅野は終盤に交替で入ったけど 見せ場はなかったみたい

この時期
優勝の望みもなければ 降格の心配もない
モチベーションがあやふやなサンフレ
天皇杯へ向け仕切り直しなんだろうけど
どうも パっとしない
残る三ゲームには若手を使ってもらいたい
主力の中に二三人入れるよりも
思い切って 若手主体の構成のほうがいいサッカーするしね
フロンターレ アビスパ そしてアルビレックス
フロンターレはタイトルがかかってるし アルビも降格争い真っ最中
となると ホーム最終戦のアビスパ戦は思い切ったメンバーで望める(はず)
まぁ いずれにせよもう現地観戦はかなわないけどね
森保監督もヤヒさんと同じく5シーズン目
そのうち3回の優勝はすごいことだけど
どうも世代交代が上手く行っていない印象
このオフは大きな入れ替えがあってもいいかもしれない
来季も今年の繰返しになるんだったら やりきれないなぁ...
トリニータがJ2へ復帰できれば 片野坂を呼び戻すという手もあるかな?

水曜だから N紙は小泉教授のコラムから
>アラカブの煮付けは 鹿児島中央駅に近い魚料理専門店「魚福」
>キンキの煮付けは すすきのの「マルダイ亭」
だそうだ
よだれが出てくる!


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「風待ちのひと」(伊吹有喜 ポプラ社 ISBN9784591110218)

“積読の山”から出てきたお話し
書き手さんは「四十九日のレシピ」の方ですね
つくづく 人って誰かがいないとダメなんだな
それに その誰かといつどこで出会うのかわからない
だから 人がいるだけで そこにドラマが生まれるのか
オペラを聴いて(観て?)みたくなる
それこそ 丸覚えできるくらいに聴きこんでね
読み進めながら 優しい気持ちにもなれるし
強い意思を持たないといけないんだなとも思う
いろんなことを考えさせられます 間違いなく!
まずまずのおすすめ
単行本は品切れのようですが文庫化されてます
ポプラ文庫 ISBN9784591124185



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by hangzhou21 | 2016-10-12 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)


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