■ 僕僕先生 八作目

あれっ!いつの間にか新刊が出てるやんか!
そうか~ ちょっと書店さんの棚から目を離してたもんな
「仙丹の契り 僕僕先生」(仁木英之 新潮社 ISBN:9784103030584)
このシリーズももう八冊目ですか すごいね
どんなお話しなのか楽しみ!

図書館から借りた本が何冊か手許にあるし
予約の番号が若いのも幾つかあるな
でも 今週はうどん県と三泊の東京と出張が続く
持って行くのは重いけど 充分に読めるでしょう きっと
「いつも手遅れ」(アントニオ・タブッキ 河出書房新社 ISBN:9784309206325)
「黒部の山賊」(伊藤正一 山と渓谷社 ISBN:9784635047685)
「まるまるの毬」(西條奈加 講談社 ISBN:9784062189903)
「犬と、走る」(本多有香 集英社インターナショナル ISBN:9784797672725)
「八月の六日間」(北村薫 角川書店 ISBN:9784041015544)

こないだの週末
広島へ行くからお好みを食べようと思っていたのに
高取駅前の「やまさ屋」は準備中 がっくし(変な時間だったから仕方ないか)
結局 スタジアムで買ったお弁当 残念やったな
ようやく涼しくなって 鉄板の前に座ってお好みを頬張ろうかと云う気になった
そういうことか!
じゃ古川の「樂」へ行ってみようか

東京で観ようと思いながら行けなかった映画「めぐり逢わせのお弁当」
うっかりしていたら 松山でも上映が始まってる
これは是非 行かねば...

ヴェルディの監督が更迭されてる
Jが開幕したときは華々しく活躍していたのに
読売グループが手を引いたとたんに 低調の一途
今季に至っては 今のところJ2で20位とJ3降格も目の前に迫ってる
経営も思わしくないらしい 大丈夫かな?
きっと 20年かそれ以上にわたってのサポーターもいるだろう
その方々にとっては まさに忸怩たる思いを噛み締めているはず
今季はなんとかJ2に踏みとどまれるよう立て直して欲しい
でも 正直 カターレもカマタマーレも必死 どうなるかな~?

こっちもびっくりした
JRAの佐藤哲三ジョッキー引退
レース中の大怪我で休養中なのは知っていたけれど
いつかは元気に帰ってくるものだと思ってた
あのキップのいい騎乗がもう見られないのはなんとも淋しい
今後 どういう道を進むのかは報道されていないけれど
まだ若い 頑張ってほしいものです
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by hangzhou21 | 2014-09-16 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)


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