■ Truth is stranger than fiction

先週の土曜あたりから
一気に春めいてきた
気分が軽くなり嬉しい
今朝なんか コートを羽織るのをやめようかと思案したくらい
気分だけではなく リアルに軽くなるね

図書館からどどんっと「予約本確保」のお知らせ
「尾根を渡る風」(笹本稜平 講談社 ISBN:9784062185943)
「一分間だけ」(原田マハ 宝島社 ISBN:9784796657747)
「まほろ駅前狂騒曲」(三浦しをん 文藝春秋 ISBN:9784163825809)
「驚きのアマゾン」(高野潤 平凡社新書 ISBN:9784582857122)
「蹴る女」(河崎三行 講談社 ISBN:9784062184304)
う~ これだけまとまって来るって...
おかげで貸出し冊数の上限 5冊に達してしまった

確か日経だったか どこかの書評で見かけて
ちょっと気になって買ってしまったのもある
「SYNC なぜ自然はシンクロしたがるのか」
(スティーヴン・ストロガッツ ハヤカワ文庫 ISBN:9784150504038)
これ ボクより森の音さんが喜びそうだけど
順番が廻ってきたら頑張って読んでみます
他に買ってしまったのが
「飢餓浄土」(石井光太 河出文庫 ISBN:9784309412689)
「ラブオールプレー 君は輝く!」(小瀬木麻美 ポプラ文庫 ISBN:9784591139356)
喜んで図書館に予約を入れたのが
「破門」(黒川博行 角川書店 ISBN:9784041106846)
これ桑原二宮の新作! 待ってたょ~!
「大関の消えた夏」(須藤靖貴 PHP研究所 ISBN:9784569817385)
これも出てるけど 単行本か
図書館に入るまで待つことにしよう!

電車や汽車に揺られる移動時間がないから
なかなか読めないけど
まぁ 酔っ払いながら 寝床でページを繰りますか


   ※ ※ ※     ※ ※ ※     ※ ※ ※


それにしても どこへ行ってしまったのか?
KL発北京行きのマレーシア航空 MH370便
地球上にはもうわからないことなんてないんだと思っていたけど
そうでもないんだな
本当にミステリー
不慮の事故で墜落したのか
ハイジャックされ 無線通信を絶ってどこかの空港へ向かったのか...
そんなこともはっきりしないなんて
どうなっているんだろう?
とにかく 監視衛星を使ってでも地球上の全ての空港を調べてみてはどうか?
ひょっとしてどこかの空港に件のB777が駐機しているのでは...
乗客乗務員の関係者の方々の心労はいかがなものか

9.11のときも
ハイジャックして操縦桿を奪った犯人が
ビルやペンタゴンへ突入するという
今までは考えられなかった事態に戦慄した
今回は 果たして狙いは何なのか...
よくわからんなぁ...
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by hangzhou21 | 2014-03-17 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)


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