■ トイレのドア

起きて焦った
どうしたはずみかトイレの内側から鍵が掛かってしまい ドアが開かない
ノブをガチャガチャしてみたところで ウンともスンともいかない
万事休す
しまったなぁ...
こういうときのために 不動産屋のレスキュー企画に申込んであるんだけど
月曜朝の5時から「トイレのドアが開きません」とは恥ずかしくて電話できない...
どうしようかと思案しながら 配達された朝刊に目を通す
ドライバーとか工具もいっさい用意してないしなぁ...
ということで 仔細に構造を調べて
「これやったら大丈夫かな?」と取り出したのが爪楊枝
これで ドアについているとんがった部分を押しながらノブを回すと...
な~んてことはない そのまま開きました!
良かった~!


またしても ほとんど病気なんだけど
チャンスがあれば頑張って読みたい
こうしてリストアップして書き残しておかないと
どんどん忘れてしまう(別に忘れてもええねんけど)し
図書館にリクエストするときに便利だしね

「職漁師伝」(戸門秀雄 農山漁村文化協会 ISBN:9784540112591)
「真昼の視線」(李承雨 岩波書店 ISBN:9784000248167)
「工場」(小山田浩子 新潮社 ISBN:9784103336419)
「天翔る」(村山由佳 講談社 ISBN:9784062182591)
「リボン」(小川糸 ポプラ社 ISBN:9784591134245)
「脊梁山脈」(乙川優三郎 新潮社 ISBN:9784104393053)
「光る牙」(吉村龍一 講談社 ISBN:9784062182362)

もちろん
入手したところで
積読の山に埋もれてしまえば
買ったことさえ忘れてしまって なかなか発掘もされないんだけどね
その点
図書館で借りると 返さないとアカンので
まぁその期限までに一生懸命読む努力はするわけだ
今借りているのが
「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」(増田俊也 新潮社 ISBN:9784103300717)
借りてみて しまったと思ったのがそのヴォリューム
700ページもある大作 読めるかなぁ...心配
まぁどんなお話しでも 読み始めるまでなかなか腰が上がらないけど
読んでみると ツルンっと読んでしまうものだけどね
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by hangzhou21 | 2013-05-13 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)


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