■ 機山館

日数は限られているのに やらんとアカンことはそれ以上にドカンっとあって
ありゃ~
ほんまにお尻から煙がモクモクと立ち上がってきてる!
(の割には まだ“燃え盛って”はいないから 少しは余裕かな?)
なんか 数日前と違って“開き直って”いる
こんな切羽詰りつつある感覚 嫌いじゃなかったんだな
この週末は 広島⇒東京遠征で その後の月曜は東京で一日会議
その次の週は3日(木)が祝日でお休み
本来は嬉しいはずなのに 取材日程や作業量を考えるとイタイ!
以前とは比べものにならないほどに
作業量の平準化(?)は進んでいる(?)ものの
やっぱり締切が集中する季節は忙しいものです
モクモクと煙っているのに 遊んでばかりやけどね

このあいだ
本郷三丁目にお邪魔したとき
少し早く着いたので煙草をのもうと細い横道に入ると
そこにあったのが「機山館」というホテル
ふ~ん
ここもこじんまりしていて静かそうでいいかもしれない
いつもは半蔵門のDホテルに投宿しているのだけど
たまには違うホテルでもいいかな
そんなことを思い出したのも Dホテルが一杯で取れないから
どうしようかなと思っていたら
数日後にすんなり予約できてしまった それが良かったのかどうか...
まぁ いつか機山館を試すチャンスもあるでしょう

新橋演舞場の花形歌舞伎
調べてみると一階の高い席しか空いてない
う~む 愛之助に会いたいけどどうするかな?と思って逡巡していると
ある日
ポツンと三階席に空きが出た
ほんとうは 昼夜通しで観たかったし
別の日にチェックすると夜の部も三階席に空きが出てたんだけど
通しで観ると撃沈しそうなので それは我慢するとしよう
「當世流小栗判官(とうりゅうおぐりはんがん)」かなり興味あってんけどな...
笑也さんの京人形をしっかり楽しむことにします はい
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by hangzhou21 | 2011-10-21 23:55 | けんちゃな日記 | Comments(0)


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